技術的な知識がなくても相談できますか?
はい。最初のヒアリングでは、作りたいもののイメージ、業務の流れ、困っていることを整理します。技術的な知識は必要ありません。
要件整理だけでも、開発だけでも終わらせません。Poge Withは、業務の流れを理解し、現場で使われ続けるソフトウェアやAIエージェントまで一緒につくります。
こんなお悩みはありませんか
特定の人がいないと回らない業務があり、引き継ぎや改善が進まない。担当者の工夫がそのまま属人化している。
手順書や口頭説明では足りず、実際の運用は細かな判断と文脈理解に支えられている。誰でも再現できる状態になっていない。
機能はあっても現場の流れに合わず、結局Excelや手作業に戻ってしまう。仕組みが使われ続ける形にならない。
進め方
専任のコンサルタントが窓口となり、ヒアリングから納品までを担当します。技術的な知識は不要です。
まずはオンラインで1時間ほどお話を聞かせてください。作りたいもののイメージ、業務の流れ、困っていることを一緒に整理します。この段階では技術的な話は一切しません。
ヒアリングをもとに、業務の流れ、判断ポイント、必要な機能を整理します。単に機能を並べるのではなく、実際に使われる形を一緒に決めるので、認識のズレが起きません。
要件書をもとに、Pogeの非公開開発基盤を活用して開発を進めます。基盤への直接アクセスは標準提供に含まれません。進捗は定期的に報告し、途中でのご意見・変更にも柔軟に対応します。
納品後も操作方法のサポートや軽微な修正に対応します。「使ってみたら、ここを変えたい」という声にも応えます。
適用事例
Poge Withが得意なのは、特定の人の経験や工夫で回っている仕事を、誰か一人に依存しない形へ変えていくことです。
日程調整、連絡の下書き、確認依頼、情報整理などを、個人依存の運用からチームで扱える形へ変えていきます。
申請、確認、転記、進行管理など、手作業で回っている社内業務を整理し、再現できる仕組みに落とし込みます。
過去履歴の整理、必要情報の収集、返信案の作成など、対応前の見えない仕事を支える仕組みを構築します。
既製品では合わない現場の仕事を、その業務にちょうどよいサイズのソフトウェアとして実装します。
受付について
Poge Withは、コンサルタントが一社ずつ深く関わるサービスです。伴走の質を保つため、受付状況を確認しながら少数の企業に限定してご案内しています。
ご相談の時点で、着手可能な時期をご案内します。ご相談自体は無料です。
料金は、初期開発費・月額利用料・AIインフラ利用料をお客さまの規模とご利用内容に応じてご提案します。詳細はご相談の中でご説明します。
今すぐ相談するService Facts
業務内容と必要な仕組みを確認し、開発範囲、費用、日程を合意してから着手します。
最終確認日:2026年7月18日
FAQ
はい。最初のヒアリングでは、作りたいもののイメージ、業務の流れ、困っていることを整理します。技術的な知識は必要ありません。
オンラインヒアリング、業務整理、要件整理、開発、納品、操作支援、軽微な修正までを提供範囲としています。合意した範囲を超える追加開発は、内容を確認して別途案内します。
業務内容と開発範囲を確認し、初期開発費、月額利用料、AIインフラ利用料の見積りと日程を提示します。内容に合意してから着手します。
納品後の操作方法と軽微な修正に対応します。継続支援の範囲は契約時に定めます。
利用するデータ、保持期間、削除方法を確認し、契約時に合意します。
日本国内向けに提供しています。ヒアリング、進捗共有、サポートは原則オンラインです。
💡 社員自身が課題を発見する「研修型」の導入をお考えですか?
Poge Withは伴走者が課題発見を主導します。現場の社員が自ら課題を見つけてアプリを作る「研修型」の導入を希望される場合は、AI研修パックがおすすめです。
AI研修パックを見る →「こんなものが欲しい」という段階で構いません。以下のフォームからお気軽にご連絡ください。担当コンサルタントよりご連絡します。
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