Poge Sprintは、開発組織のキャパシティ不足を即戦力で補う成果報酬型サービスです。成果が出なければ費用は発生しません。
こんな状況ではありませんか
優先度が高いとわかっていても、日常の運用対応に追われてバックログが増え続けている。
短期の山を越えるために正社員を採用するのはコストとリスクが大きすぎる。即戦力が今すぐ必要。
仕様を伝えるコストが高く、出てきたものが期待と違う。結局自社エンジニアの工数が取られる。
進め方
最初のミーティングでバックログを整理し、フェーズごとの目標と成果の定義を一緒に決めます。合意なき着手はしません。
積み残しているタスクを一緒に整理します。優先度・依存関係・規模感を把握した上で、最初のフェーズで取り組む範囲を確定します。
フェーズごとに「何を達成したら成果とみなすか」を契約前に明文化します。KGIの設定方法はミーティングの中でご説明します。
Pogeプラットフォームを使い、要件定義から納品まで一気通貫で進めます。進捗は随時共有し、手戻りを最小化します。
フェーズ終了時に成果を確認します。継続する場合は次のスプリントを設計します。単発で完了することも可能です。
成果報酬型について
Poge Sprintは完全成果報酬型です。フェーズ開始前に合意した成果が達成されなかった場合、そのフェーズの費用は請求しません。
何をもって成果とするかを、着手前に明文化します。曖昧なまま始めません。
大きな発注を一度にする必要はありません。小さなフェーズから始めて、成果を確認しながら進められます。
料金体系はプロジェクトの規模と内容に応じてご提案します。まずはバックログをお聞かせください。
受付について
Poge Sprintは、顧客の開発組織に深く入り込んで成果を出すサービスです。質を担保するために、月あたりの新規受付を2社に限定しています。
現在ご相談いただいている方が優先となります。バックログを抱えている方は、枠が埋まる前にお早めにご連絡ください。最初のミーティングは無料です。
今すぐ相談する積み残しているタスクの一覧を共有いただくだけで構いません。最初のミーティングで整理と優先度付けを一緒に行います。
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